Insta360から2026年6月に登場した「Luna Ultra」と、360度カメラの最新フラッグシップ「X5」。どちらも魅力的なカメラですが、得意とする撮影スタイルはまったく異なります。
「結局どっちを買えばいいの?」と迷っている方のために、この記事ではスペックの数字だけでなく、用途別にどちらが向いているかをできるだけ分かりやすく解説します。それぞれのカメラをおすすめする人の特徴もまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

イベントでInsta360の販売サポートや製品説明を担当している筆者が解説します!
当サイト限定 Insta360公式ストア特典キャンペーン実施中!
Insta360公式のご協力のもと、下記限定リンクからのご購入で、この記事限定の特典をプレゼントしています。
| モデル | 限定特典 | セール価格 |
![]() Insta360 X5 | ![]() X5 バッテリー 8,000円相当 | |
![]() Insta360 X4 Air | ![]() X4 Air バッテリー 6,800円相当 | 45,600円 |
![]() Insta360 Ace Pro 2 | ![]() Ace Pro2バッテリー 6,000円相当 | |
![]() Insta360 GO Ultra | ![]() バイク撮影キット 7,800円相当 | |
![]() Insta360 GO 3S | 3,600円相当 | |
![]() Insta360 Luna Ultra | 限定特典なし(6/15時点) ※最新の特典・セール情報は公式ページをご確認ください。 | 119,800円 |
(早期終了、特典内容の変更の可能性があります)


特典は先着順のため、終了しているものがあります。購入前に適用されているかご確認ください。
(適用されていない場合、特典は終了しています)
迷ったらまずここをチェック

どちらを選べばいいか悩んでいる方は、まず以下のチェックリストを確認してみてください。
| あなたの撮影スタイルは? | おすすめ |
|---|---|
| ✔ Vlog・映像作品を作りたい | → Luna Ultra |
| ✔ 映画のような映像表現にこだわりたい | → Luna Ultra |
| ✔ 望遠で遠くの被写体を撮りたい | → Luna Ultra |
| ✔ 旅行・バイク・アウトドアで使いたい | → X5 |
| ✔ 360度撮影がしたい | → X5 |
| ✔ 雨天・水辺でも気にせず使いたい | → X5 |
| ✔ 撮り逃しを防ぎたい | → X5 |
| ✔ コストを抑えたい | → X5 |
まずは結論:購入判断比較表
スペックの数字より「自分の用途に合っているか」が大事です。以下の表は、購入判断の参考として用途ごとの向き・不向きを★で表しています。
| 比較項目 | Luna Ultra | X5 |
|---|---|---|
| 映像美・色表現 | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| 撮り逃し防止 | ★★☆☆☆ | ★★★★★ |
| Vlog・日常撮影 | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| 旅行・観光 | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| バイク・アウトドア | ★★☆☆☆ | ★★★★★ |
| 防水・耐久性 | ★☆☆☆☆ | ★★★★★ |
| 望遠・ズーム | ★★★★★ | ★☆☆☆☆ |
| 初心者の使いやすさ | ★★★☆☆ | ★★★★★ |
| 編集のしやすさ | ★★★☆☆ | ★★★★★ |
| 360度撮影 | ★☆☆☆☆ | ★★★★★ |
| 価格(コスパ) | ★★☆☆☆ | ★★★★☆ |
この表を見るだけで、自分がどちらに向いているかが見えてくるはずです。詳しい理由は以下で解説します。
Luna UltraとX5は「競合」ではない
この2台は価格帯こそ近いですが、実際には目指している用途がまったく異なります。
Luna Ultraは「映像作品を作るカメラ」。
Leica監修のレンズ・10bit Log・光学望遠を備え、画にこだわりたい人が選ぶジンバルカメラです。
X5は「記録を残すカメラ」。
360度の全方位記録・IP68防水・交換式レンズで、どんな環境でも撮り逃しなく残せるアクションカメラです。
「どちらが優れているか」という比較ではなく、自分の撮影スタイルにどちらが合っているかを基準に選ぶのが正解です。
Insta360 Luna Ultraとは?

Luna Ultraは、Insta360が2026年6月に発売したブランド初のポケットジンバルカメラです。Leicaとの共同開発によるSummicronレンズと、1インチ8Kセンサーを搭載した本格志向のVlogカメラで、DJI Osmo Pocketシリーズの強力な対抗馬として登場しました。
Luna Ultraの主な特徴
- Leica Summicronレンズ × 1インチ8Kセンサー:F1.8の明るいレンズと14ストップのダイナミックレンジで、昼夜を問わず豊かな映像表現が可能
- デュアルレンズ構成:1インチ広角レンズ+1/1.3インチ望遠レンズを搭載。最大12倍ズーム(ロスレス6倍)に対応し、ポケットジンバル機としては異例のズーム性能を持つ
- 着脱式2インチOLEDスクリーン:スクリーン部分を取り外してワイヤレスリモコン兼モニターとして使える独自設計。ひとりでの撮影でも画角確認が楽にできる
- 3軸機械式ジンバル:歩きや乗り物での移動中もなめらかな映像を実現
- 10bit I-Log / Dolby Vision対応:DaVinci Resolveとのネイティブ連携により、シネマティックなカラーグレーディングが可能
- 47GB内蔵ストレージ:SDカードなしでもすぐ撮影開始できる利便性
- PureVideoモード:トリプルAIチップによるノイズ低減で、最大4K 60fpsの夜景撮影に対応
Luna Ultraのメリット
- Leica監修の映像は色再現と立体感が豊か。撮って出しの仕上がりに満足感がある
- 光学望遠対応のポケットジンバル機は現時点で希少。遠くの被写体を鮮明に切り取れる
- 着脱スクリーンによるソロ撮影のしやすさは実際の使い勝手に直結する
- 10bit Log対応でグレーディングの幅が広く、映像制作の仕上がりにこだわりたい人に向く
- PD急速充電(約23分で80%)でフィールドでのバッテリー回復が速い
Luna Ultraのデメリット・注意点
- 防水非対応:公式スペックに防水・防塵の記載がなく、雨天や水辺での使用には注意が必要
- 動作温度が狭め(0〜40℃):厳冬期や真夏の炎天下での長時間使用には注意
- 360度撮影は非対応:ワイドな全方位映像を撮りたい場合はX5が必要
- 価格が高め:標準キットで119,800円〜と、X5より約35,000円高い
- バッテリー交換ができない:アクションカメラのようにバッテリーを差し替えてすぐ再起動というスタイルではない(給電しながら運用が現実的)
- Log編集が必要な場面も:10bit I-Logの恩恵を最大限活かすには編集知識が必要
Luna Ultraが向いている人
通常動画(Vlog・旅行・街歩き・カフェ巡りなど)をメインに撮影したい人。シネマティックな映像表現や望遠撮影に興味があり、雨や水辺の多い環境での使用を想定していない方に向いています。

アクションカメラではないので、衝撃や水には弱いです。そのかわり映像の美しさは圧巻!
Insta360 X5とは?

X5は、2025年4月に発売されたInsta360の360度カメラフラッグシップモデルです。「先に撮って、後でアングルを決める」という360度撮影の強みを最大限に活かせる1台で、アクション・旅行・ツーリングなど幅広い用途に対応しています。
X5の主な特徴
- 1/1.28インチデュアルセンサー × 8K 360度撮影:全方位を余すことなく記録し、後から視点・構図・画角を自由に決められる
- IP68防水(15m):ハウジングなしで水中15mまで対応。雨天・水辺での使用も安心
- 交換式レンズシステム:業界初のレンズ交換設計。万が一レンズが傷ついても自分で交換できる耐久性
- 2,400mAhバッテリー × 最大208分:大容量バッテリーで長時間撮影に対応。予備バッテリーへの交換も簡単
- InstaFrameモード:360度全景を撮りながら、シェア用のフラット動画を同時記録。撮影後すぐにSNSへ投稿できる
- PureVideoモード(低照度専用):トリプルAIチップのノイズ低減で夜間の360度撮影も鮮明
- 見えない自撮り棒効果:自撮り棒を使っても映像から棒が消えるため、まるでドローン撮影のような映像になる
X5のメリット

- 全方位を記録するため撮り逃しがない。後から「もっと引いて撮ればよかった」という後悔が起きにくい
- IP68防水でアウトドア・アクション・雨天でも安心して使える
- バッテリー交換が簡単で長時間の運用がしやすい
- 自撮り棒との組み合わせで、ひとりでも映画のような構図が撮れる
- 公式ストア限定の購入特典やアフィリエイト特典が充実しており、実質的なコストパフォーマンスが高い
- アクセサリーの種類が豊富で、用途に合わせたカスタマイズがしやすい
X5のデメリット・注意点
- 通常動画の画質はLuna Ultraに劣る:360度撮影が前提のセンサー設計のため、純粋な画質・色表現ではジンバルカメラに及ばない場面がある
- 編集の手間がかかる:360度映像から見せたいアングルを切り出す作業が必要。初心者には最初とっつきにくい
- ズームができない:遠くの被写体を大きく写すのは360度カメラの苦手分野
- 自撮り棒などアクセサリー込みで運用すると少しかさばる:本体は軽量でもトータルの装備が増えがち
X5が向いている人
360度の没入感ある映像を楽しみたい人、撮り逃しを防ぎたい人、アウトドア・アクション・バイクなど過酷な環境での使用が多い人。旅行先で自由に構図を変えたい方や、公式ストアの限定特典を活用したいInsta360ユーザーにも有力な選択肢です。

イベントでも「旅行でも使いたい」「バイクでも使いたい」「雨の日も気にせず撮りたい」という相談が非常に多いです。このような使い方であれば、1台で幅広く対応できるX5の満足度は高いと感じています。
スペック詳細比較
| スペック項目 | Luna Ultra | X5 |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年6月15日 | 2025年4月22日 |
| カメラタイプ | ポケットジンバルカメラ | 360度アクションカメラ |
| メインセンサーサイズ | 1インチ(広角)+1/1.3インチ(望遠) | 1/1.28インチ×2(デュアル) |
| レンズ | Leica Summicron F1.8(広角)+望遠レンズ | デュアル魚眼レンズ(交換式) |
| 最大動画解像度 | 8K 30fps(通常動画) | 8K 30fps(360度動画) |
| スローモーション | 4K 120fps / 1080p 240fps | 5.7K 60fps(アクティブHDR) |
| Log撮影 | 10bit I-Log / Dolby Vision対応 | 非対応(8bit) |
| ダイナミックレンジ | 最大14ストップ | 記載なし(AIによるHDR最適化) |
| 手ブレ補正 | 3軸機械式ジンバル | FlowState電子式手ブレ補正 |
| ズーム | 最大12倍(ロスレス6倍) | なし |
| 360度撮影 | 非対応 | 対応(フル360度) |
| 防水・防塵 | 非対応 | IP68(15m防水) |
| 重量 | 約200g超 | 約200g |
| バッテリー容量 | 1,550mAh | 2,400mAh |
| 最大撮影時間(公式) | 最大約240分(※低負荷条件) | 最大約208分(5.7K 24fps) |
| 急速充電 | 約23分で80%(PD充電対応) | 約20分で80% |
| 内蔵ストレージ | 47GB | なし(microSD必要) |
| 外部ストレージ | microSD(最大1TB) | microSD(最大1TB) |
| AIトラッキング | Deep Track 5.0 | AI追尾機能 |
| マイク接続 | Insta360 Mic Air / Mic Pro対応(2人同時録音可) | Insta360 Mic Air対応 |
| スクリーン | 2インチ回転式OLED(着脱式) | なし(スマホアプリで確認) |
| 公式価格(税込) | 119,800円〜(標準キット) | 84,800円〜(通常版) |
※スペックは2026年6月時点の公式情報に基づきます。最新情報は各公式サイトでご確認ください。
用途別おすすめ比較

「どちらを選ぶか」の判断に最も直結するのが、実際の使い方です。以下に主な用途ごとのおすすめをまとめました。
| 用途 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| バイクツーリング | X5 | 防水対応で雨天でも使え、全方位を記録できるため走行中の撮り逃しがない。ハンドルや胸元に固定して走行映像を残す用途に強い |
| 旅行・観光 | どちらも可 | シネマティックな映像や望遠を活かしたいならLuna Ultra。「見渡す限りの景色を全部収めたい」「構図を後から決めたい」ならX5 |
| Vlog(日常) | Luna Ultra | ジンバルのなめらかな映像と着脱スクリーンの使い勝手が光る。歩きながら・カフェで・街中での一人撮影に向く |
| キャンプ | X5 | 防水・防塵性能があり、焚き火周りや急な雨にも対応しやすい。テントサイト全体を映したい場面でも360度撮影が役立つ |
| アウトドア全般 | X5 | IP68防水と丈夫なレンズ交換式設計で、傷や水への耐性が高い。過酷な環境でも安心して持ち出せる |
| スポーツ・アクション | X5 | 全方位を記録するため、後から「決定的瞬間」を切り出せる。動きの速いシーンで特に有効 |
| 子どもの運動会・発表会 | Luna Ultra | 最大12倍ズームで遠くの子どもを大きく写せる。望遠撮影のニーズに応えられるのはLuna Ultraのみ |
| ペット・子ども(日常) | X5 | 予測のつかない動きを全方位で記録しておけるX5が便利。後からベストショットを切り出せる |
| 家族撮影(記念・旅行) | どちらも可 | しっかり映像作品として残したいならLuna Ultra。記念日や旅行の記録として手軽に全部残したいならX5 |
| テーマパーク | X5 | 広いエリアを全方位で記録でき、パレードや花火など動きのあるシーンの撮り逃しを防げる |
| 結婚式・式典 | どちらも可 | 映像の美しさを重視するならLuna Ultra。会場全体の雰囲気を残したいならX5の360度撮影が向く |
| SNS投稿 | X5 | InstaFrameモードで撮影と同時にシェア用動画を自動生成。手間なく即投稿できる |
| ドライブレコーダー用途 | X5 | 全方位を常時記録できる点が強み。走行中の前後左右をまとめて残したいシーンに向く |
Luna Ultraがおすすめな人

- 通常動画(Vlog・旅行動画)をメインに撮影したい:360度撮影は不要で、映画のような映像表現を追求したい方に向いています
- シネマティックな色と光をこだわって仕上げたい:10bit I-LogとLeica Summicronレンズの組み合わせは、映像制作に本気で向き合いたい人の選択肢になります
- 望遠撮影を活かしたい:子どもの運動会・バードウォッチング・風景の一点など、遠くの被写体を鮮明に切り取りたい場面で活躍します
- ソロ撮影・自撮りが多い:着脱スクリーンを使えば、カメラから離れた場所でも画角を確認しながら撮影できます
- 雨天・水辺の使用がほぼない:防水非対応のため、屋内・晴天屋外が主な使用環境になる方に向きます
- DaVinci Resolveで本格編集したい:Insta360 I-LogのネイティブサポートでPC編集のワークフローがスムーズです
X5がおすすめな人

- 360度映像を撮影したい:バイクツーリングや旅行先で「全方位の記録」を残したい方にはX5一択です
- 撮り逃しを防ぎたい:全方位を記録するため、決定的瞬間を後から自在にトリミングできます
- アウトドア・雨天での使用が多い:IP68防水のため、天候を選ばず使えます
- 旅行先で自由に構図を決めたい:先に撮って後でアングルを選ぶ360度撮影の強みが、旅行動画で特に活きます
- バイクや自転車に固定して使いたい:アクセサリーとの組み合わせで走行映像の記録に対応できます
- 公式ストア限定特典を活用したい:Insta360公式ストアからの購入では、アフィリエイト特典や限定アクセサリーセットが用意されています。Amazon・楽天など他のショップより実質的なコストパフォーマンスが高いケースがあります
- 価格を抑えたい:Luna Ultraより約35,000円安く(84,800円〜)、コスト面での導入しやすさがあります
よくある質問
Q. Luna Ultraは360度撮影できますか?
いいえ、Luna Ultraは通常の動画・写真撮影に特化したジンバルカメラです。360度撮影には対応していません。全方位の映像を撮りたい場合はX5をお選びください。
Q. 360度カメラの編集は難しいですか?
慣れるまで少し時間はかかりますが、Insta360アプリのAI編集機能を使えばスマホだけで手軽に仕上げることができます。PC編集の経験がない方でも、アプリ内の機能で完結するシーンは多いです。
Q. 初心者でも使えますか?
どちらも初心者が使えるカメラですが、撮影の手軽さという点ではX5のほうが入りやすいと言えます。Luna Ultraは本格的なLog編集やズーム操作など覚えることがあり、映像制作に興味がある方に向いています。一方でX5は「とりあえず全部録って後から選ぶ」スタイルなので、撮影シーンを選ばない気楽さがあります。
Q. スマホだけで編集できますか?
どちらもInsta360アプリを使ってスマホ完結で編集・シェアが可能です。X5はInstaFrameモードで撮影と同時にシェア用動画も自動作成されます。Luna Ultraは10bit Log素材を活かす場合はPC編集が必要ですが、カメラ内蔵の各種フィルターを使えばスマホでも十分きれいに仕上がります。
Q. 防水性能はどうですか?
X5はIP68準拠で単体15m防水に対応しています。雨天・水辺・マリンスポーツなど幅広い環境で使えます。一方、Luna Ultraは水には弱い設計です。屋外で使う際は天候に注意してください。
Q. 今買うならどちらがおすすめですか?
「何を撮りたいか」によって答えが変わります。バイクツーリング・アウトドア・旅行での記録を幅広く残したいならX5が有力です。シネマティックな映像表現や望遠撮影を楽しみたいならLuna Ultraも魅力的な選択肢になります。価格差(約35,000円)も含めて、まずは自分の撮影シーンに照らし合わせて考えてみてください。
Q. DJI Osmo Pocket 4 Proと迷っている場合は?
Luna Ultraと同じジンバルカメラ市場に、DJI Osmo Pocket 4 Proも存在します。詳しい比較はこちらの記事をご覧ください。
まとめ
Luna UltraとX5は、どちらも完成度の高いカメラです。ただ、得意とする撮影スタイルは明確に異なります。
Luna Ultraは「映像作品を作るカメラ」、X5は「記録を残すカメラ」。この違いを軸に自分の用途と照らし合わせることが、後悔しない選び方の一番の近道です。
最後に、それぞれをおすすめできる方をまとめます。
こんな人にはLuna Ultra
- Vlog・旅行動画をシネマティックに仕上げたい
- Leica監修の映像美や10bit Logにこだわりたい
- 光学望遠で遠くの被写体を撮りたい
- 雨天・水辺での使用がほぼない
こんな人にはX5
- バイクツーリングや旅行で360度映像を楽しみたい
- 撮影後に自由に構図を選びたい
- 雨天・アウトドアを問わず使いたい
- 公式ストア限定の購入特典を活用したい
どちらのカメラも、使い方次第で素晴らしい映像を残すことができます。ここで紹介した用途別のポイントを参考に、自分の撮影スタイルに合った1台を選んでみてください。
Luna Ultraをお得に買う方法はこちらの記事で解説しています👇️











